母の遺してくれた作品シリーズ 4
2026年 03月 01日
歩くと脚が痛み痛い痛いと・・・
移動のできる車輪の付いた椅子があったんだ。
以前にキッチンでも座って使えるようにと求めたもの。
これを押して家の中の移動は楽になったが・・・
歩くたびにこんなに痛むのではとても外には行けない。
なかなか希望が持てないがもう少し我慢と言い聞かせる。
母の遺したノート見ているとこの膨大な手編の作品の中で自分用には
たった4枚。
ただただ人のために編み続けたこと思うと涙が・・・
そのうちの1枚。亡くなった後で見つけた真新しいセーター。
母を偲んで私が着ることに・・・
とても軽い・・・


こちらは私の・・・



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by fujituru22
| 2026-03-01 17:12
| 作品
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