アップリケキルト『タンチョウ 恋の舞 』
2024年 01月 07日
これを作った時まさか自分が鳥撮影するようになるとは夢にも
思っていなくて。写真を始めるずっと前の作品。
自然光で撮りたくていろいろ試行錯誤したが緑の色が出ず・・・
やっと近い色で撮れたので・・・
頭の紅色と作品の縁取り,黒の部分、嘴などは骨董市で求めた縮緬。
2箇所しか留められず今見ると皺が。
見苦しかったらごめんなさい。
142×152







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元気が出ます。ありがとうございます。
細かい手仕事、凄いですね。
1針1針刺していくんですから気が遠くなるような
作業ですね。
簡単なパッチワークくらいは経験していますが
根気が続かず大きなものまでは挑戦出来ませんでした。
大きな作品、宝物ですね。
先日のウグイス、よく撮れましたね。
声はすれども木や藪から出てくるのは珍しいです。
探鳥会でも滅多に会えませんでしたよ。
1針1針刺していくんですから気が遠くなるような
作業ですね。
簡単なパッチワークくらいは経験していますが
根気が続かず大きなものまでは挑戦出来ませんでした。
大きな作品、宝物ですね。
先日のウグイス、よく撮れましたね。
声はすれども木や藪から出てくるのは珍しいです。
探鳥会でも滅多に会えませんでしたよ。
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kinakoさん、こんばんは。
これは、「黄金の針」応募作品の一つでした。
最初の応募の作品が佳作入賞してから10年以上、毎年出されるテーマ
に沿って年に1作か2作、作っていました。毎日毎日コツコツと。
でもその後入賞することはなく・・・これだったかどれだったかは1次までは
いったようですが。
この作品は戻ってきてから雪を降らせました。
今思うと雪もランダムに降らせたらよかったかもと。
ただ、これはアップリケにキルトしているだけなのでパッチワークほど
の細かい手仕事ではなかったと思います。
テーマをどう表現するかそれを考え抜いて作品作っていきました。
決まったパターンとかが嫌いで創作していくのが性に合っていました。
写真は生きる時間の限られた私には1秒で表現できるということで始めました。
思えば、それまでの時間のかかる手仕事とは正反対ですね。
そうそうウグイス、なかなか姿見せてくれませんよね。
まさかこの場所で撮れるとはびっくりでした。
でもあっという間に姿消したのであとで見て映っていたので嬉しかったです。
これは、「黄金の針」応募作品の一つでした。
最初の応募の作品が佳作入賞してから10年以上、毎年出されるテーマ
に沿って年に1作か2作、作っていました。毎日毎日コツコツと。
でもその後入賞することはなく・・・これだったかどれだったかは1次までは
いったようですが。
この作品は戻ってきてから雪を降らせました。
今思うと雪もランダムに降らせたらよかったかもと。
ただ、これはアップリケにキルトしているだけなのでパッチワークほど
の細かい手仕事ではなかったと思います。
テーマをどう表現するかそれを考え抜いて作品作っていきました。
決まったパターンとかが嫌いで創作していくのが性に合っていました。
写真は生きる時間の限られた私には1秒で表現できるということで始めました。
思えば、それまでの時間のかかる手仕事とは正反対ですね。
そうそうウグイス、なかなか姿見せてくれませんよね。
まさかこの場所で撮れるとはびっくりでした。
でもあっという間に姿消したのであとで見て映っていたので嬉しかったです。
by fujituru22
| 2024-01-07 18:06
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Comments(2)

